行政・市役所

吹田市長選、市議選 きょう告示

春の選択統一地方選 市長、市議選あす告示 – 朝日新聞
統一地方選後半戦の10市長選と17市議選が15日告示される。これまでに市長選は20人以上が、市議選には計425議席に約540人が、立候補を表明して準備を進めている。各選挙では市財政の立て直しのほか、福祉や教育、安全、雇用など身近な課題を争点に、論戦が繰り広げられそうだ。

◆吹田市長選◆
いずれも無所属で、3選を目指す現職と新顔2人による三つどもえになりそうだ。

吹田市消防本部新庁舎が完成

吹田市消防本部新庁舎が完成、あすから業務開始 – 産経新聞
設備の更新などに伴い吹田市江坂町に建設されていた同市消防本部・西消防署合同庁舎が完成し、13日から順次業務を開始する。新庁舎は国道479号(大阪内環状線)沿いに位置し、鉄骨造り地下1階地上8階建てで、延べ床面積約4700平方メートル。阪神淡路大震災クラスの地震にも耐えられるよう、府内の消防本部としては初めて基礎免震構造を採用している。

吹田市とみんぱくが連携協力の基本協定

吹田市と国立民族学博物館、連携協力の基本協定締結 – 産経新聞
吹田市と国立民族学博物館(吹田市千里万博公園、松園万亀雄館長)は11日、人材交流や情報提供などによって、それぞれが持つ歴史的・文化的な資源を有効活用することを目的とした「連携協力に関する基本協定」を締結した。

岡本太郎の巨大壁画の展示場所 吹田市が名乗り

岡本太郎の巨大壁画「明日の神話」誘致 吹田市が名乗り – 朝日新聞
 美術家・岡本太郎(1911~96)の代表作「太陽の塔」がある大阪府吹田市は31日、岡本が原爆炸裂(さくれつ)の瞬間を題材に制作した巨大壁画「明日の神話」を誘致することを明らかにした。壁画は被爆地の広島、長崎両市などで誘致の動きがあるが、永続的な保管、展示場所は未定で、自治体が正式に手を挙げるのは初めて。

開けてみたら他人の明細 吹田市固定資産税明細

大阪・吹田市、固定資産税明細260通を別人に送付 – 読売新聞
 大阪府吹田市は8日、固定資産税の納税通知書260通分に、誤って別人の明細書を同封したと発表した。
 明細書には名前、住所、納税額、所有する土地や家屋の評価額などの個人情報が記されており、職員が通知書を送った世帯を訪問して謝罪し、同日夕までに182通を回収した。

障害者の福祉1割負担、吹田市が軽減策

障害者自立支援法 負担緩和へ 吹田市
 4月に障害者自立支援法が施行され、障害福祉サービスにかかる費用の1割が原則として利用者負担となったことを受け、吹田市は今年度から3年間、利用者に助成する独自の負担軽減策をスタートさせる。対象は約1300人、費用は今年度約8千万円を見込み、補正予算案を5月議会に提案する。府の担当者は「府内では珍しい例」としている。

吹田市役所昼休みロビーコンサート

くわしくはこちら(公式)

場所 市役所1Fロビー
日時 平成16年12月22日(水) 12:00~12:45

長門 由華(クラリネット)
松本 由夏子(フルート) 
宮川 真由美(ピアノ)

場所 市役所1Fロビー
日時 平成17年1月4日(火) 12:00~12:45

吹田市三曲協会

吹田市 放置自転車撤去 移送保管料を値上げ

吹田市は、鉄道各駅周辺の自転車等放置禁止区域に放置されている自転車や原付の撤去に関する条例を改正し、10月1日から撤去された自転車などの返還にかかる移送保管料を値上げする。値上げ後の移送保管料は自転車が3,000円(現行1,500円)、原付が4,500円(同2,500円)。

また、保管期間の60日間を過ぎても持ち主が引き取りに来なかった場合、まとまった台数の入札により売却する。売却時の代金は、売却後6ヶ月以内であれば持ち主に支払われるが、移送保管料は必要になる。

関連リンク
10月から撤去自転車の取り扱いが変わります(吹田市ホームページ)