吹田のイベントニュース(2018年5月20日号)

しばらくお休みしておりました吹田のイベント情報ですが、4月の万博公園のイベントや、季節のニュースをご紹介します。

4月5日
菜の花で花摘み満喫 大阪・吹田でイベント – 産経WEST

吹田市広芝町の農地で、地元農家が育てた菜の花の観賞と花摘みを楽しむイベントが開かれ、家族連れらが菜の花畑で春を満喫した。

イベントは、同事業に参加する農家の協力で毎年開催。今年は、家族連れら約200人が参加した。参加者は、色鮮やかな菜の花を観賞するとともに、気に入った花を摘み、春の一日を楽しんだ。参加した女性は「子供は初めての花摘み体験に大喜び。摘んだ花で髪飾りをつくり、一緒に遊びました」と話していた。


4月20日
大阪・万博記念公園でチューリップが見頃 – 産経WEST

大阪府吹田市の万博記念公園でチューリップが見頃を迎え、訪れた人らを楽しませている。 同園の中央に設けられた約4千平方メートルの「チューリップの花園」には赤、白、黄など32品種、約10万本のチューリップが植えられている。植える時期をずらすことで花を長期間楽しめるように工夫されており、4月末ごろまで楽しめるという。


4月30日
丸見え?シースルーのトイレ体験 外からは見えません – 朝日新聞

便座に座ると、360度丸見え――。 住宅設備大手「LIXIL」が29日までの3日間、そんなトイレを万博記念公園(大阪府吹田市)で展示した。 マジックミラーで囲われて外からは見えず、実際には使えない。世界の多くの人が屋外で排泄(はいせつ)している現状を疑似体験し、考えてもらおうと企画された。 体験した人たちからは「ここじゃできない」「絶対無理」との声が。「トイレはシースルーですが、世界の衛生問題はスルーしないで」と担当者。

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